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水泳

世界選手権 女子3メートル板飛び込み 三上、五輪内定へ

女子3メートル板飛び込み準決勝で7位に入り、決勝進出が決まって笑顔を見せる三上(右)=宮武祐希撮影

 水泳の世界選手権の第7日は18日、韓国・光州などで行われ、女子3メートル板飛び込み準決勝で18歳の三上紗也可(米子DC)が307・95点で7位に入り、上位12人による19日の決勝進出を決めた。

 三上は決勝に出場すれば、国際水泳連盟が上位12人に与える国・地域別出場枠を獲得する。日本水泳連盟は出場枠を獲得した選手を代表に内定すると決めている。

 アーティスティックスイミング(AS)のデュエット・フリールーティン(FR)決勝は乾友紀子(井村ク)…

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