メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
【おわび】各お申し込みフォームが不具合のため停止しています。しばらくお待ちください

京アニ火災 「聲の形」「氷菓」岐阜県内の聖地でも悲しみ広がる

「氷菓」の聖地巡礼で訪れたファンが書き込むノートには、作品への思いが詰まっているという=岐阜県高山市本町2のアンテナショップ「まるっとプラザ」で2019年7月19日午前10時38分、大竹禎之撮影

 「京都アニメーション」放火事件は、アニメのゆかりの地がある岐阜県内でも衝撃が広がった。同社製作の映画「聲(こえ)の形」(2016年公開)は大垣市が、テレビアニメ「氷菓」(12年公開)は高山市が舞台とされ、ファンがモデルとなった場所を訪ねる「聖地巡礼」が盛んだっただけに、関係者から悲しみの声が漏れた。

 「聲の形」には大垣公園や四季の広場など、市内中心部の風景がさまざまな場面で登場する。大垣市は登場人…

この記事は有料記事です。

残り330文字(全文531文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 杉田水脈議員の「住所さらし」ツイートは間違いだった 「扇動」責任の行方は

  2. 韓流パラダイム 文大統領が沈黙を続ける 2005年に下した徴用工問題巡る外交判断

  3. 県内最高齢 112歳、内山さんが死去 長崎市 /長崎

  4. やじ相手に3歳長男を投げつけ容疑 阪神ファン書類送検

  5. 「和牛」実は交雑種…兵庫の焼肉店 卸元が偽装か、告訴検討

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです