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20年東京五輪・パラリンピック

藍色で涼、暑さ対策 ボランティアユニホーム

東京五輪・パラリンピックのボランティアらのユニホームが発表され、笑顔を見せる選考委員の香取慎吾さん(中央)。左がフィールドキャスト(大会ボランティア、スタッフ)用、右がシティキャスト(都市ボランティア)用=佐々木順一撮影

 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は19日、ボランティアらが着用するユニホームのデザインを発表した。大会エンブレムと同じ「藍」を基調とし、ポロシャツには通気性の良い素材を使用するなど暑さ対策に配慮した。

 ポロシャツのデザインは、会場や選手村で活動する「大会ボランティア」(8万人)らは藍色…

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