メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
水泳

世界選手権 三上、五輪内定 女子3メートル板飛び込み

チーム・フリールーティン決勝で演技する日本の選手たち=宮武祐希撮影

 水泳の世界選手権第8日は19日、韓国・光州などで行われ、女子3メートル板飛び込み決勝で18歳の三上紗也可(米子DC)が323・05点の5位に入った。順位が確定し、東京五輪代表に内定した。

 アーティスティックスイミング(AS)のチーム・フリールーティン(FR)決勝で日本(乾、吉田、福村、木島、京極、塚本、柳沢、安永)は93・3667点の4位で2大会ぶりのメダルを逃した。

 非五輪種目の混合デュエットFR予選は安部篤史、足立夢実組(楓心舘ク)が89・8000点の3位で20…

この記事は有料記事です。

残り1822文字(全文2058文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ASKAさんが「CHAGE and ASKA」脱退を発表「ソロ活動に邁進」

  2. 半導体材料輸出規制 動き鈍い韓国 日本の「本気度」を突き付ける

  3. 対韓輸出規制 半導体「3カ月限界」 日本の規制強化で 朝鮮日報報道

  4. 宇宙空間で初の犯罪容疑?NASA飛行士、口座不正侵入か

  5. 首相「WTOに反しない。徴用工は歴史問題ではない」 対韓輸出規制で

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです