メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
ナジックニュース

ますます学生のために 学生情報センター 吉浦勝博社長インタビュー

学生情報センターの吉浦勝博社長

[PR]

 「学生支援を通じて微力ながら福岡での使命に尽力できれば」

     学生マンションの開発、募集、管理運営をする学生情報センター(ナジック、本社・京都市)の吉浦勝博社長(59)は、「留学生を含め、学生生活をトータルに支援したい」と話す。

     43年前に創業、仙台から福岡まで全国11都府県で事業を展開している。2003年開設の福岡支社では現在3250室を管理する。アジアの玄関口である福岡は、留学生を含めた学生数が全国的にも多い。特に九州大のキャンパス移転完了で「今後さらに賃貸物件のニーズが高まる」と更なる開発を進めている。また、キャリア支援でも、全国初の事業である福岡市の奨学金付き留学生インターンシップの運営も担う。

     前職の東急ハンズ時代から九州での縁も深く、災害が続いた九州への思いは人一倍熱い。「福岡でも『ますます学生のために』をモットーに全社挙げて努力していきたい」

    おすすめ記事
    広告
    毎日新聞のアカウント
    ピックアップ
    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 飛び降りようとした女子中学生、引き留めた男性に感謝状 福岡・宗像

    2. 各地で猛暑 埼玉で38度の予想 「命の危険」気象庁、注意を呼びかけ

    3. 高校野球 星稜・林監督「奥川、末恐ろしい。こんな選手には一生めぐり合わない」

    4. 「けいおん!」「聲の形」など 松竹が京アニ映画の特集上映を発表

    5. 感謝状 橋に人影「もしや」説得し自殺防ぐ 女性を表彰 

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    今週のおすすめ
    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです