メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

炎鵬、10度目の「給金相撲」で幕内初の勝ち越し

妙義龍(右)を寄り切りで破った炎鵬=ドルフィンズアリーナで2019年7月20日、大西岳彦撮影

大相撲名古屋場所14日目(20日・ドルフィンズアリーナ)

 ○炎鵬(寄り切り)妙義龍●

 炎鵬が幕内2場所目で初の勝ち越しを決めた。「硬くなっていた」という立ち合いは、2度突っかけて不成立となったが、気後れすることはなかった。3度目の立ち合いは低く頭で当たり、双差しになると豪快な寄り。技能賞5回の元関脇…

この記事は有料記事です。

残り148文字(全文298文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 新宿御苑、お酒ダメなはずなのに…首相「桜を見る会」だけ特例?

  2. 高2男子に切りつけ、強盗殺人未遂容疑で中国籍の男逮捕 埼玉・蕨

  3. ORICON NEWS ゴールデンボンバー、12・28新アルバム『もう紅白に出してくれない』発売 紅白出場者発表日に発表

  4. 途上国の問題を体験・共感して 「すごく恥ずかしい」シースルートイレが登場

  5. 「桜を見る会」参加者が語る 「ファンの集い」と「往復する首相」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです