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陸上

ジャパンパラ大会 レーム、8メートル38で優勝 男子走り幅跳び

男子走り幅跳び決勝(義足T64)で優勝したレーム=藤井達也撮影

 障害者陸上のジャパンパラ大会第2日が21日、岐阜メモリアルセンター長良川競技場で行われた。男子走り幅跳びは義足T64クラスでパラリンピック2連覇中のマルクス・レーム(ドイツ)が8メートル38で優勝し、義足T63クラスは2016年リオデジャネイロ・パラリンピック銀メダルの山本篤(新日本住設)が6メートル26で制した。男子200メートル(義足T64)は井谷俊介(SMBC日興証券)が24秒18で100メートルとの2冠を達成した。

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