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水泳

世界選手権 小関4位に沈む 男子100平

男子100メートル平泳ぎ決勝、4位に終わり厳しい表情を見せる小関也朱篤=韓国・光州で2019年7月22日、宮武祐希撮影

 水泳の世界選手権第11日は22日、韓国・光州で行われ、競泳の男子100メートル平泳ぎ決勝で小関也朱篤(ミキハウス)が58秒93の4位に終わり、2007年大会の北島康介以来のメダルを逃した。アダム・ピーティ(英国)が57秒14で3連覇を飾った。

 女子200メートル個人メドレー決勝は大本里佳(イトマンSS)が2分9秒32の5位、17年世界選手権銀メダルの大橋悠依(イトマン東進)は2種目めの背泳ぎから平泳ぎへのターン直後に違反があったとして失格となった。

 男子100メートル背泳ぎ準決勝は29歳の入江陵介(イトマン東進)が53秒13の6位で、23日の決勝…

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