メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

水祭り

細工人形、涼しさ演出 尾道・熊野神社 /広島

水が飛び出す細工人形を楽しむ子供たち=広島県尾道市久保1で、渕脇直樹撮影

 尾道市の夏の風物詩、水祭りが熊野神社(久保1)周辺であった。噴水を組み合わせたユニークな細工人形が展示され、涼感を演出した。

 熊野神社のそばにはお供え水として江戸時代に掘られた「水尾井」があり、現在も湧きだしている。細工人形は明治時代の祭りには登場していたといい、一時中断を経て1989年に復活した…

この記事は有料記事です。

残り130文字(全文280文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「シナリオ」でもあるかのよう… 首相会見に行ってきた

  2. 氷バケツ運動のピート・フレーツさん死去、34歳 ALSで闘病生活

  3. 「脱皮」のダイオウグソクムシ死ぬ 世界初の前半部脱皮ならず 鳥羽水族館

  4. 唐揚げ、焼きそば、瓶ビール…官邸幹部の「セコい裏技」露呈 「桜を見る会」弁明

  5. 安倍首相公式ツイッター、ローマ教皇と誤り別のアカウントを拡散

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです