メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

戦没者遺骨

収容、25年度以降継続 厚労省専門家会議

 戦没者遺骨の収容について、厚生労働省の専門家会議(座長=増田弘・平和祈念展示資料館名誉館長)は25日、戦後80年にあたる2025年度以降も継続するよう求める提言をまとめた。

 16年に成立した戦没者遺骨収集推進法に基づき、国は24年度までを集中実施期間と位置付けている。提言を踏まえ、国は25年度以降…

この記事は有料記事です。

残り152文字(全文302文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ブラジルの感染者、50万人超え 1カ月足らずで5倍 死者3万人に迫る

  2. 老舗漬物店「丸八やたら漬」廃業へ 5月末で 観光客の減少響く 山形

  3. 政府、マイナンバー「全口座ひも付け」義務化検討 来年の法改正目指す

  4. 小学校でクラスター発生か クラスメート5人感染 北九州・新型コロナ「第2波」

  5. 「ウイルスある程度まん延」専門家が読む北九州の現状 他都市も再燃警戒

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです