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はやぶさ2

着陸誤差わずか60センチ

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は25日、探査機「はやぶさ2」が11日に小惑星リュウグウへの2回目の着陸を実施した際、目標地点からわずか60センチしか離れていない場所に着地していたと発表した。2月に実施した1回目の着陸の誤差は約1メートルで、精度の高い着地を2度も成功させた。

 画像などを分析し、詳細な着陸地点が判明した。4月…

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