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空手道

第19回全日本少年少女選手権 積み重ねてきた自信胸に

アジア大会の空手男子組手84キロ級決勝で攻める荒賀(左)=ジャカルタで2018年8月、徳野仁子撮影

 第19回全日本少年少女空手道選手権(全日本空手道連盟主催)が8月3、4の両日、東京都足立区の東京武道館で開かれる。この大会をステップに飛躍を遂げた選手は多いが、2016年世界選手権男子組手84キロ級優勝の荒賀龍太郎(28)=荒賀道場=もその一人。流派を超えて各都道府県予選を勝ち抜いた小学生が日本一を争う「全少」で第1回大会から2連覇した思い出、五輪に向けた決意などを語ってもらった。【聞き手・松本晃】

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