メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

松山消防操法大会

団員、連携力アピール /愛媛

的をめがけて放水する消防団員=松山市勝岡町の県消防学校大規模訓練場で、木島諒子撮影

 消防団員が消防技術の迅速さや的確さを競う松山市消防操法大会が28日、松山市勝岡町の県消防学校大規模訓練場で開かれた。市内19の分団や消防職員ら約1100人が参加し、ポンプ車や小型ポンプを使った消火など日ごろの訓練の成果を披露した。

 競技では、巻かれたホースを伸ばして防火水槽から吸水し、「火」と書か…

この記事は有料記事です。

残り157文字(全文307文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 米兵から性暴力被害を受けた豪女性 安倍首相あてに日米地位協定の改定要望

  2. 「スマホで錬金術」通信販売業者に業務停止命令 全国で7億円超の売り上げ

  3. 「元の生活に戻れない」特殊詐欺で無罪確定の大学生 勾留10カ月で留年

  4. 高2、転倒の80代男性を介抱 徒歩で1時間、灯油タンク持ち送り届ける

  5. 河井案里議員に「裏切られた」 車上運動員紹介の広島県議を任意聴取 広島地検

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです