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水まんじゅう

大野の夏はゆず、ラムネ… 味もさまざま 地下水使い市の新名物に /福井

さまざま味の水まんじゅうを販売する内山奈保子さん=福井県大野市春日1で、横見知佳撮影

 大野市の地下水を使った爽やかな水まんじゅうが夏の新定番となり、人気を呼んでいる。ゆず味やコーヒー味、ラムネ味などさまざまな味が市内の約15の菓子店の店頭に並んでいる。

 大野市は標高1000メートルを超える山に囲まれた盆地で豪雪地帯でもあることから地下水が豊富。地下水を使った水まんじゅうは以前から作っていたが、2016年に「お菓子のひろせ」(大野市春日1)の内山奈保子さん(48)らが他の菓子店に声をかけ…

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