メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

社告

英語応対能力検定 おもてなし英語力を磨く スマホ使って、どこでも挑戦 A日程、来月23日まで受け付け /香川

[PR]

本紙の読者は受験料を割引

 おもてなしの英語力を測る「英語応対能力検定」の第6回A日程試験(9月3日~17日実施)の受験申し込み受け付けが始まった。締め切りは8月23日。

     同検定は毎日新聞社、旺文社、カシオ計算機が2017年3月から共同運営している。販売▽宿泊▽飲食▽鉄道▽タクシーの「業種別試験」と、街角での応対を想定した「一般試験」があり、現場での応対で大切な「リスニング」と「スピーキング」を重視しているのが特徴。スマートフォンやパソコン、タブレットでどこでも受験でき、合否ではなく、A~Dの4段階で評価する。

     受験料は6500円(税別)だが、本紙読者は検定のホームページから申し込む際にクーポンキー「mai2」を入力すれば、500円引きで受験できる。受験料がさらに割安になる団体受験に関する問い合わせは、英語応対能力検定事務局ナビダイヤル(0570・024・011)まで。

    おすすめ記事
    広告
    毎日新聞のアカウント
    ピックアップ
    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 本当に空いてなかった? 桜を見る会名簿廃棄「5月9日のシュレッダーの怪」を追う

    2. 小学生バレーボール体罰 一部の保護者、口止め誓約書を配布 「情報漏らした」と正座させ詰問も

    3. 「桜を見る会」の飲食物提供を毎年受注 ジェーシー・コムサはどんな会社なのか

    4. 電車とホームドアの間に巻き込まれ医師死亡 稼働前で線路側に入れる状態 京急・上大岡駅

    5. GSOMIA決裂をギリギリ回避 防衛省幹部も驚いた急転直下の裏側

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    今週のおすすめ
    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです