メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

大分七夕まつり

府内戦紙の山車を展示 あすから /大分

駅前をにぎわせている府内戦紙の色とりどりの山車

 大分市の夏の風物詩「大分七夕まつり」が2日から始まるのを前に、山車を引きながら踊り子たちが練り歩く「府内戦紙(ふないぱっちん)」の山車の事前展示が7月30日、JR大分駅北口の府内中央口広場で始まった。1日の午後9時まで展示し、2日に街中を練り歩く。

 府内戦紙は、大分市の新しい祭り文化をつくろうと、…

この記事は有料記事です。

残り195文字(全文345文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 干され、食べられ… アジになりきる新施設、沼津に登場

  2. 聖火ランナー、くまモンはダメ 熊本県打診に組織委「人でない」

  3. 安倍首相は“テフロン加工” 桜を見る会、海外の反応は「えこひいき」

  4. 奈良・橿原の殺人・放火 不明の男性が事件後、福岡のネットカフェに?

  5. 子供らに「補助犬知って」 シンシア主人公の紙芝居も 兵庫・宝塚でシンポジウム

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです