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20年東京五輪・パラリンピック

パブリックビューイング 商店街や病院、主催可能

 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は31日、大型スクリーンで競技中継を楽しむパブリックビューイング(PV)を自治体や町会、学校のほか、16年リオデジャネイロ五輪や18年平昌冬季五輪では認められていなかった商店街や病院なども主催できるとするガイドラインを発表した。

 公表されたガイドラインでは、原則として営利目的ではない団体、組織にPVの主催を認める。

 選手の所属先については、病院や自衛隊などは認める。スポンサー企業が実施できるかどうかについては検討中という。

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