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空自F35が飛行再開 墜落事故から約4カ月ぶり 夜間訓練は当面実施せず

飛行訓練を再開した2機の最新鋭ステルス戦闘機F35A=青森県三沢市の航空自衛隊三沢基地で2019年8月1日午後2時32分、平家勇大撮影

 航空自衛隊は1日、墜落事故を受けて飛行を見合わせていた最新鋭ステルス戦闘機F35Aの飛行を再開した。機体は飛行隊がある三沢基地(青森県三沢市)から約4カ月ぶりに飛び立った。空自は基本訓練から段階的に始める方針で、夜間訓練は当面実施しない。

 事故は4月9日夜に青森県沖の太平洋で起きた。空自は6月10…

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