メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

設備投資計画

四国の今年度3463億円 5年連続で増 /香川

 日本政策投資銀行四国支店が1日発表した四国4県の2019年度の設備投資計画は、全産業で前年度実績比10・6%増の3463億円となり、5年連続で増加する見通しとなった。四国支店は「海外の需要が増加し、工場の新設が活発なのが要因」としている。

 製造業は9・0%増の2324億円を見込む。「電気機械」が3…

この記事は有料記事です。

残り124文字(全文274文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 桜を見る会 安倍首相の元秘書・下関市長はこう答えた…定例記者会見・一問一答

  2. 桜を見る会  安倍事務所名の申込書使い自民・下関市議が「地方枠」で支援者招待

  3. 富山・朝日町教委、竹田恒泰氏講演中止 「教育勅語広める」授業に批判

  4. 桜を見る会前夜祭で首相説明「費用の明細書ない」「800人参加」「食事代の領収書ない」

  5. 悲願の憲法改正を次に渡すのか 「疲れた」首相が秘める終わり方の真意

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです