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服装?人相?それとも…記者がカラスに襲われたワケ

ごみ袋の山に群がるカラス。清掃員がシートで覆うまでの少しの時間を狙ってカラスが集まる=札幌市中央区で2018年6月15日早朝、貝塚太一撮影

 先日、突然カラスに襲われた。頭部を何度もわしづかみにされたが、幸いけがはなかった。でもなぜ?と疑問が残る。カラスを刺激するような身なりだったのか、あるいは敵と確信されるほど人相が悪かったのか。そこで「カラス博士」と呼ばれる宇都宮大名誉教授の杉田昭栄さん(形態学)を訪ねて謎解きをしてもらった。【統合デジタル取材センター/江畑佳明】

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江畑佳明

大阪府寝屋川市生まれ。1999年入社。山形支局を振り出しに、千葉支局、大阪社会部、東京社会部、夕刊編集部、秋田支局次長を経て、2018年秋から統合デジタル取材センター。興味があるのは政治、憲法、平和、ジェンダー、芸能など。週末は長男の少年野球チームの練習を手伝う。

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