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競泳

W杯 瀬戸、大会新でV 400個メ

男子400メートル個人メドレー決勝を制した瀬戸の平泳ぎ=久保玲撮影

 競泳のワールドカップ(W杯)東京大会最終日は4日、東京辰巳国際水泳場で行われ、男子400メートル個人メドレーは7月の世界選手権金メダルの瀬戸大也(ANA)が4分11秒41の大会新記録で優勝した。女子200メートル個人メドレーは大橋悠依(イトマン東進)が2分8秒80で2位。世界選手権で4連覇を達成したカティンカ・ホッスー(ハンガリー)が2分8秒63で制した。

 男子200メートル自由形は世界選手権銀メダルの松元克央(セントラルスポーツ)が1分47秒95の4位。萩野公介(ブリヂストン)は19位で予選敗退した。

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