メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
コウノトリ

幼鳥のけが経緯報告 推進連絡協 /兵庫

トラバサミで左足の指を切断して保護され、テープを巻かれたコウノトリの幼鳥=兵庫県立コウノトリの郷公園提供

 コウノトリ野生復帰推進連絡協議会(会長=保田茂・兵庫農漁村社会研究所理事長)が7日、豊岡市幸町の県但馬県民局であり、朝来市や京都府京丹後市などから20団体、42人が出席した。

 席上、県立コウノトリの郷公園の大迫義人・エコ研究部長が、7月24日に豊岡市城崎町今津の「ハチゴロウの戸島湿地」で、コウノトリの幼鳥が原則使用が禁止されているわな「トラバサミ」で左足を挟まれた状態…

この記事は有料記事です。

残り279文字(全文465文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS 稲垣吾郎「今が一番充実してる」 目標問われ「テレビのお仕事も…」

  2. 高校野球 星稜の山瀬主将、履正社・野口との約束が実現「『決勝でやろうな』と話していた」

  3. 特集ワイド 猛暑のソウル「反日」一色と思いきや… ロウソクと太極旗、揺れる劇場都市

  4. 投打で圧倒、星稜24年ぶり決勝に名乗り 奥川10K 中京学院大中京、二塁踏めず

  5. G20会場近くに煙玉 元大阪府警巡査部長を偽計業務妨害容疑で逮捕

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです