メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

リード女子森2位で準決勝に 男子楢崎はトップ通過 クライミング世界選手権

リード予選で持久力を生かした粘り強い登りを見せる15歳の森秋彩=東京都八王子市のエスフォルタアリーナ八王子で2019年8月14日午後2時59分、浅妻博之撮影

 2020年東京五輪の切符が懸かるスポーツクライミングの世界選手権第4日は14日、東京都八王子市のエスフォルタアリーナ八王子で、登った高さを競うリードの予選が行われ、女子は15歳の森秋彩(あい)=茨城県連盟=が日本人最上位の2位で準決勝に進んだ。ボルダリングで銀メダルの野口啓代(TEAM au)は6…

この記事は有料記事です。

残り136文字(全文286文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 政府、マイナンバー「全口座ひも付け」義務化検討 来年の法改正目指す

  2. 小学校でクラスター発生か クラスメート5人感染 北九州・新型コロナ「第2波」

  3. 「マスクの捨て方にマナーを」 専用ごみ袋 大阪の会社経営者が開発

  4. 「ウイルスある程度まん延」専門家が読む北九州の現状 他都市も再燃警戒

  5. まさにアリの一穴…「ツイッター世論」は、なぜ、安倍政権を動かせたのか

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです