メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

囲碁

第6期会津中央病院・女流立葵杯 鈴木歩七段-上野愛咲美女流棋聖 第5譜

上野が挑戦者に

 「序盤でうまく打たれて、早く終わったらどうしようか」と、盤外の事情まで考えてしまった鈴木。「序、中盤は打ちやすい形勢でしたが、黒143が見えていなかったので動揺しました。最後は、たまたま……」と、喜びを語った上野。

 松本武久八段は「白148の切りで右辺の白と中央の黒が攻め合いの形に。…

この記事は有料記事です。

残り125文字(全文275文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 100歳、歩行者はねる 「気がついたら歩道に」 新潟

  2. アクセス 韓国で暴行された日本女性、なぜたたかれるのか

  3. 高齢者事故「娘の死は殺人」 発生3年、母が制度改正訴え活動

  4. 池袋暴走 元高級官僚だから? 「なぜ運転手が逮捕されないのか」疑問の声噴出

  5. 特集ワイド 猛暑のソウル「反日」一色と思いきや… ロウソクと太極旗、揺れる劇場都市

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです