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第104回全国高校野球選手権

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熱戦を終えて~監督・主将コメント

作新学院の猛打はね返せず 岡山学芸館・佐藤監督「ガタガタと崩れてしまった」

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【作新学院-岡山学芸館】三回表作新学院2死満塁、立石(右)に3点二塁打を打たれ、打球の行方を見る岡山学芸館の丹羽=阪神甲子園球場で2019年8月16日、幾島健太郎撮影
【作新学院-岡山学芸館】三回表作新学院2死満塁、立石(右)に3点二塁打を打たれ、打球の行方を見る岡山学芸館の丹羽=阪神甲子園球場で2019年8月16日、幾島健太郎撮影

 第101回全国高校野球選手権大会は大会第10日の16日、第1試合で作新学院(栃木)が18-0で岡山学芸館(岡山)を降しベスト8一番乗りを決めた。岡山学芸館の佐藤貴博監督は、「相手の打線は打球が速く、低めのボール球を全く振らなかったので苦しかった」と敗因を分析した。佐藤監督の主な談話は次の通り。【安達恒太郎】

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