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軟式のイチバンへ 選手権大会、24日開幕

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 <ふれ愛・インフォメーション 毎日新聞社の催し・お知らせ>

     「第64回全国高校軟式野球選手権大会」を24日(土)から6日間(雨天順延、休養日1日を含む)、兵庫県の明石トーカロ球場(明石市)とウインク球場(姫路市)で開催します。全国の地方大会を勝ち抜いた16校が「高校軟式日本一」を目指し、熱戦を繰り広げます。

     前回大会で、2大会全試合無失点で2年連続9回目の優勝を果たした中京学院大中京(東海・岐阜)=写真は前回大会=が3年連続23回目の出場をするほか、6年連続の仙台商(南東北・宮城)、2年連続の能代(北東北・秋田)が連続出場します。

     また、36年ぶりの高崎商(北関東・群馬)、7年ぶりの神戸村野工(兵庫)、6年ぶりの松商学園(北信越・長野)、5年ぶりの南部(近畿・和歌山)など12校が復活出場します。

     初出場は、あべの翔学(大阪)の1校。大会にフレッシュな風を吹き込む活躍が期待されます。

     両球場とも入場無料(準決勝と決勝は明石トーカロ球場)。ひたむきに白球を追う高校球児のプレーをぜひ球場でご観戦ください。

     主催 日本高校野球連盟▽後援 毎日新聞社、朝日新聞社、全日本軟式野球連盟

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