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雑記帳

室町時代の僧、一休が晩年を過ごした…

一休寺納豆を使ったソフトクリーム=京都府京田辺市薪の酬恩庵一休寺で、鈴木健太郎撮影

 室町時代の僧、一休が晩年を過ごした酬恩庵(しゅうおんあん)一休寺(京都府京田辺市)が、名物の「一休寺納豆」を使ったソフトクリームを考案し、寺の方丈で販売している。

 一休寺納豆は発酵後に天日干しした塩辛豆で、糸は引かない。一休が製法を広めたとされ、凝縮した豆のうまみと塩味が特徴。砕いてソフトクリーム…

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