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第103回全国高校野球選手権

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熱戦を終えて~監督・主将コメント

履正社・岡田監督「初回3点取られて、裏に1点取れたことが非常に大きい」

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【関東一-履正社】六回裏履正社2死満塁、井上が左翼線3点二塁打を放つ=阪神甲子園球場で2019年8月18日、久保玲撮影
【関東一-履正社】六回裏履正社2死満塁、井上が左翼線3点二塁打を放つ=阪神甲子園球場で2019年8月18日、久保玲撮影

 第101回全国高校野球選手権大会は第12日の18日、第4試合で履正社(大阪)が7-3で関東一(東東京)に逆転勝ちし、準決勝進出を決めた。選手たちの成長を実感していると語る履正社の岡田龍生監督は「初回(表)から3点取られて、(裏の攻撃で)0点でなく1点取れたことが非常に大きい」と振り返った。履正社・岡田監督の主な談話は次の通り。【隈元悠太】

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