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柔道

ウズベク選手“日本流”練習 代表ら舞鶴で合宿 地元クラブと交流も /京都

練習に励むウズベキスタンの柔道代表選手=京都府舞鶴市の舞鶴文化公園体育館で、行方一男撮影

 2020年の東京五輪でウズベキスタンのホストタウンを務める舞鶴市で、合宿しているウズベク柔道代表選手団とレスリングジュニア選手団の公開練習が18日、練習会場の舞鶴文化公園体育館(舞鶴市上安久)であった。柔道代表選手団は25日から東京都内で開催される「2019年世界柔道選手権東京大会」を控えており、合宿に参加している代表選手10人は最終調整と1年後に控えた本番を想定しながら練習に励んでいた。舞鶴には23日まで滞在し、20、21両日も練習を公開する予定。

 この日の公開練習は午前9時から始まり、柔道代表選手は地元の舞鶴柔道連盟の主導で、準備運動を含めた基…

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