メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ラグビーW杯

日本大会 札幌でも準備着々

 ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会で、開会式と開幕戦(日本-ロシア)が行われる味の素スタジアム(東京都調布市)周辺では、大会をPRする街路灯フラッグ(縦90センチ、横60センチ)と横断幕(縦70センチ、横2・7メートル)が設置された。

 フラッグ、横断幕ともに4種あり、富士山をデザインした大会のトーナメントマークや優勝チームに贈られるトロフィー「ウェブ・エリス・カップ」などをあしらった。

 札幌市内でも、9月21、22の両日に試合がある札幌ドーム周辺や札幌駅前通りなどを彩った。札幌ドーム…

この記事は有料記事です。

残り291文字(全文539文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 半グレ、石垣島に進出 繁華街で悪質客引き、店舗を脅迫「つぶすってことだよね」  /沖縄

  2. 韓流パラダイム 文大統領は「盗っ人たけだけしい」と言ったのか プロ通訳と読み解いた

  3. オアシスのとんぼ 対韓輸出規制は、なぜ愚策なのか

  4. 不良集団 「半グレ」4団体トップ逮捕 大阪で摘発強化

  5. オアシスのとんぼ なぜ嫌韓は高齢者に多いのだろうか

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです