メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

肥前百景

/4 干潟交流館 有明海独特の魅力 /佐賀

有明海の生き物を観察できるミニ水族館

 水槽内の干潟を愛らしく動き回るムツゴロウ、シオマネキ、ワラスボ。鹿島市の道の駅鹿島の隣にある「干潟交流館」では、有明海独特の魅力にどっぷりつかることができる。

 今年4月に開設。干潟水槽や生き物を手で触ることができるタッチプール、アカエイやクラゲなど季節ごとに有明海の生物が入れ替わるミニ水族館など、有明海の生物を観察するこ…

この記事は有料記事です。

残り244文字(全文406文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. チュートリアル徳井義実さん 24日から活動再開 申告漏れ発覚から4カ月ぶり

  2. 都内勤務の千葉県40代男性の感染を確認 症状出た後に広島、岐阜に出張

  3. クルーズ船対応、各国批判 「防疫の概念ないのか」「新たな震源地」「失敗した実験」

  4. ORICON NEWS 池上彰“新型コロナ”東京五輪の影響は「楽観しています」

  5. 石破茂氏、「苦い顔」がますます苦く “ポスト安倍”の最有力者、どう見ているの?

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです