メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

毎日書道展中国展

特別行事 書の未来、私たちが 地元の生徒ら、揮毫や寄せ書き /広島

将来に向けたメッセージや夢などを寄せ書きした作品を制作した児童・生徒ら=広島市中区の県立美術館で、手呂内朱梨撮影

 県立美術館(中区)で開催中の第71回毎日書道展中国展(毎日新聞社、毎日書道会主催)は23日、子どもたちに書に親しんでもらう特別行事「書の未来へ」が開かれ、地元の小中高生が参加した。

 小中学生による揮毫(きごう)では、「学友」「大志」「貫徹」など自分の好きな文字を半紙に書いた。高校生揮毫では山陽女学園高等部の書道部員が臨書を披露。王鐸(おうた…

この記事は有料記事です。

残り258文字(全文430文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. エンタメノート 新iPhone「5G待ち」する? AppleTV+にも注目

  2. 「帽子なくして注意したら『本当の父親じゃない』に激高」供述 さいたま小4遺棄

  3. さいたま小4殺害 一家を知る人ら「信じられない」「なぜ」 遺棄容疑、父逮捕に

  4. ラグビーW杯、「旭日旗」騒動なしのなぜ?

  5. 政宗の隠し子宛て書状か 佐沼亘理家の初代当主へ 宮城

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです