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ホッケー

国体予選東海大会 できたてホッケー場で競う 県勢いずれも敗退 名張 /三重

相手ゴール前に攻め入る三重成年女子の選手(左)=三重県名張市百合が丘西5の市民ホッケー場で、衛藤達生撮影

 名張市百合が丘西5の名張市民ホッケー場で、完成後初の大会となる今年の国体予選東海ブロック大会が開かれている。市や県ホッケー協会、地元自治協議会などは運営方法などを確認しながら2021年の「三重とこわか国体・三重とこわか大会」に向けて準備を進めていた。

 今回の大会には三重、愛知、岐阜、静岡の4県から、成年と少年の男女計16チームが出場。23日は少年男女の1回戦があり、県勢は男女とも静…

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