メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

全国和菓子甲子園

大阪緑涼高ペア、準V しっとり食感「彩夏」 /大阪

準優勝した作品「彩夏」を手にする大阪緑涼高校の西出真生さん(左)と藤原清里さん=大阪市阿倍野区の辻製菓専門学校で、山本夏美代撮影

 高校生による創作和菓子日本一を決める「第10回全国和菓子甲子園」(全国菓子工業組合連合会青年部主催)で、大阪緑涼高2年の西出真生さん(17)と藤原清里さん(16)ペアの作品「彩夏」が、準優勝に輝いた。

 大会は高校生に和菓子に親しんでもらうことが目的。毎年テーマが異なり、今年は「新元号、令和にちなんだ和菓子」。全国から81校246…

この記事は有料記事です。

残り249文字(全文415文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 干され、食べられ… アジになりきる新施設、沼津に登場

  2. 聖火ランナー、くまモンはダメ 熊本県打診に組織委「人でない」

  3. 安倍首相は“テフロン加工” 桜を見る会、海外の反応は「えこひいき」

  4. ユネスコ無形文化遺産で初の抹消 ベルギーのカーニバル「山車に人種差別的表現」

  5. 元幕内・潮丸 東関親方が死去 41歳

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです