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こども高野山夏季大学

命と自然、慈しむ大事さ 第13回・体験ぎっしり3泊4日

「大門」の前で記念写真に納まるこども高野山夏季大学の参加者ら

 第13回こども高野山夏季大学(毎日新聞社主催、雪印メグミルク特別協賛)が7月25~28日に高野山(和歌山県高野町)で開かれ、全国から小学4~6年生60人が参加した。宿坊・常喜院で3泊4日の共同生活をしながら、講座や体験を楽しみ、命や自然の大切さを学び、交流を深めた。【伊地知克介】(写真はいずれも和歌山県高野町で、山田尚弘、菅知美撮影)

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