メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

稲尾杯少年野球

52チーム、全力プレー 春日市で熱戦

 第41回稲尾杯少年野球大会(筑紫少年野球サンデーリーグ連盟主催、毎日新聞社など後援、ダイワマルエス、共同写真企画、山一など協賛)は10、11日、県内外から52チームが参加して、春日市の県営春日公園野球場などで開催された。熱中症対策のため入場行進を取りやめ、全チームが整列してのチーム紹介があった。毎日新聞社のヘリ「オオルリ」が飛来して始球式のボールを投下、祝賀飛行も披露し、大会に花を添えた。大野ヤングライオンズの福島健太主将が堂々と宣誓した。ベスト4には太宰府ブレーブス、国分少年野球、片縄ビクトリー、宜野湾ベースボールキッズが勝ち上がった。

 ※準決勝以降の記録は次回掲載予定です。

この記事は有料記事です。

残り1016文字(全文1309文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 神戸市立小教諭いじめ「連帯責任」 小中高校長ら320人ボーナス増額見送り

  2. 宮川花子さん、多発性骨髄腫を公表 「舞台に立って感謝の涙を流したい」

  3. グレタさん「最大の脅威は行動を取らないこと」COP25演説全文

  4. サンマが黄色く変色…「メインおかず」抜きの給食に 草津の小学校

  5. 中村哲さん合同葬「父から学んだことは、思いを大切にすること…」 長男健さんコメント全文

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです