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レオパレス21

訴訟 オーナーが敗訴 地裁支部判決 /群馬

 賃貸アパート大手「レオパレス21」(東京)と賃貸借契約を結んでいた高崎市の女性オーナーが、建物と家具・家電のメンテナンス契約は無効だとして、賃料から引かれたメンテナンス料など約685万円の支払いを求めた訴訟の判決で、前橋地裁高崎支部(脇由紀裁判官)は27日、原告の請求を棄却した。

 判決によると、女性は2004年、高崎市内にアパート(16室)を建築し、レオパレス21と30年間の賃貸…

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