メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ソフトボール上野投手、負傷後初会見「しっかり準備はできている」

公式練習後、記者会見する日本の上野由岐子投手=宇津木スタジアムで2019年8月29日、大西岳彦撮影

 4月に顔面に打球を受けて左あごを骨折したソフトボール女子日本代表の上野由岐子投手(37)=ビックカメラ高崎=が29日、群馬県高崎市の宇津木スタジアムで負傷後初めて記者会見した。上野は30日に同市で開幕する国際大会「2019 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会in高崎」(日本ソフトボール協会、毎日新聞社など主催)で、4カ月ぶりに試合に出場する。会見での主な一問一答は次の通り。

この記事は有料記事です。

残り741文字(全文935文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 東京マラソン 一般の参加料は返金せず 国内ランナー1万6200円 来年の出走権付与

  2. 東京マラソン 一般参加取りやめ、エリートのみ200人規模で実施 新型肺炎

  3. 東京マラソン 「参加自粛要請」でも返金せず 来年の参加料免除も苦渋の決断

  4. 相模原市の40代病院職員が感染 死亡した女性を看護 外来診療休診

  5. 相模原殺傷 被告に死刑求刑「障害者を殺りく、残忍で冷酷無比」 横浜地裁公判

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです