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巨人、序盤の大量リードで逃げ切る 広島は大瀬良が誤算

【巨人-広島】三回裏巨人無死一、三塁、3点本塁打を放つ岡本=東京ドームで2019年8月29日、梅村直承撮影

 ○巨人12―4広島●(29日・東京ドーム)

 巨人が序盤に大量リードを奪って逃げ切り、優勝マジックを18に減らした。1点リードの三回、岡本の3ラン、丸の満塁本塁打などで10点を奪い、試合の流れを決めた。先発の桜井は球威があり今季8勝目を挙げた。広島は先発・大瀬良の制球が乱れたのが痛かった。

 巨人・原監督 (三回の10得点について…

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