メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

テニス 全米オープン セリーナ準V、負けて穏やか 女子シングルス

女子シングルスで優勝し、表彰式でセリーナ・ウィリアムズ(左)と抱き合うアンドレースク=共同

 S・ウィリアムズは第1サーブの成功率が44%と低調だったことが響き、主導権を握れなかった。大坂に敗れた昨年の決勝では主審に暴言を吐くなどして警告を3度も受けたが、今年は穏やかな表情で「アンドレースクのプレーは素晴らしかった」とたたえた。

 37歳のベテランは1999年に初優勝したときにまだ生まれてい…

この記事は有料記事です。

残り175文字(全文325文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「助けて」茨城・境町で夫婦死亡 県警は殺人事件で捜査

  2. 再思三省 第78回 ラグビーW杯始まります

  3. 嵐・松本さん、KAT-TUN亀梨さん炊き出しで被災地激励 千葉・館山

  4. あえて言う れいわに感じる「もやもや」

  5. 風知草 放射能、海に捨てるなら=山田孝男

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです