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映像最前線「イメージフォーラム・フェスティバル」 「ライ&ワイルド」テーマに154作

 映像表現の最前線を集めた「イメージフォーラム・フェスティバル2019」が14~23日、東京・シアター・イメージフォーラムなどで開かれる。33回目の今年、テーマは「ラフ&ワイルド」。1960年代から現在までの歴史的文脈から、各国、各時代の154作品を上映する。

 日本の実験映画の草分け、飯村隆彦の特集では、フィルム、ビデオ、インスタレーションとさまざまな手法の作品を網羅する。飯村は60年代初めに大林宣彦、高林陽一らとフィルム・アンデパンダンを設立。国…

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