光と音と絵のステージ 奥河内音絵巻、第5弾 大阪

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「水とじいちゃん」の芸術監督を務めるサキタハヂメ=畑律江撮影
「水とじいちゃん」の芸術監督を務めるサキタハヂメ=畑律江撮影

 光と音と絵で地域の物語を描く独創的なステージ「水とじいちゃん―流れるように生きてきた―」が、15日午後3時から、大阪府河内長野市のラブリーホールで上演される。

 2015年から同市文化振興財団が主催している「奥河内音絵巻」で、今年で5回目。芸術監督・作曲・脚本は地元在住のミュージカルソー(のこぎり)奏者、サキ…

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