メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

We♡Rugby~世界のフィールドから

ロシア通信 ジョーンズ監督「サプライズ準備」と宣言

ラグビー・ロシア代表の選手たち=ロシア協会提供

ロシア・ラグビー協会広報誌「RUGBY」編集人、アンドレイ・ゾーリン氏

 喜びと不安――。2018年5月、ロシアがラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会に出場することが(欧州予選1位のルーマニアの失格などで)決まり、私たちが味わった感情だ。多くの疑問もあった。十分な準備期間はあるのか? 選手は4年に1度の大会に備えられるのか? ロシアが最後にW杯で戦ったのは、初出場だった11年ニュージーランド大会だ。

この記事は有料記事です。

残り856文字(全文1058文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「カスハラ」労災10年で78人、24人が自殺 悪質クレーム対策急務

  2. 「名古屋走り」不起訴から一転起訴

  3. ドレスコード違反? 「違和感」招いた安倍昭恵氏の即位礼の衣装とは

  4. 「パパ活」「ママ活」待った! 埼玉県警、ツイッターで警告配信

  5. 菅原経産相 新たに香典疑惑 「事実ならアウト」自民党内にも進退問う声

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです