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ラグビーW杯2019

「熊谷を盛り上げたい」 ボランティア本番心待ち 1400人活動 /埼玉

JR熊谷駅から熊谷ラグビー場に徒歩で向かう観戦客を笑顔で迎えるボランティア(右奥)=熊谷市で6日

 20日に開幕するラグビー・ワールドカップ(W杯)では全国12開催都市で計約1万3000人のボランティアが道案内や会場での運営補助に当たる。熊谷会場のボランティアは約1400人で、東京、横浜、大分に次ぐ全国4番目の規模だ。今月6日に熊谷ラグビー場で日本代表が南アフリカと対戦した壮行試合でも518人が活動。「W杯と熊谷を盛り上げたい」と、本番を心待ちにしている。

 6日午後。JR熊谷駅からラグビー場まで約3・5キロの「ラグビーロード」沿いで、本来は途中の休憩所な…

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