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山陰独立書展 悠然たる超大作も 会員らの77点 松江 /島根

野津正樹前代表による「超大作」(左)の前で足を止める書道ファン=松江市袖師町の県立美術館で、岩崎誠撮影

 第49回山陰独立書展(県独立書人団主催、毎日新聞松江支局など後援)が19日、松江市袖師町の県立美術館ギャラリーで始まった。会員らが同展のために制作した77点。23日まで。入場無料。

 高校生から90代のベテランまで幅広い作者による漢字、かな、少字数、現代文体の各分野の創意豊かな作品が並ぶ。独立書人団…

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