メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

特集

紙面もネットも「デジタル毎日」 宅配購読者は読み放題

デジタル毎日

[PR]

 ラグビー・ワールドカップ(W杯)やプロ野球日本シリーズなどスポーツの秋。ニュースを早く深く知るため便利なのが毎日新聞の「デジタル毎日」です。宅配購読者の方が会員登録をすると、追加料金なしで新聞をデジタル紙面で読むことができます。また、ウェブでしか読めない独自の記事もあります。会員登録をして「デジタル毎日」の各種記事をお楽しみください。

追加料金なしでデジタル紙面 ネット掲載の独自記事も

 ■メールアドレスで会員登録

 会員登録がまだの方は、左記事の「サイトで簡単登録」を参考に、メールアドレスを「毎日ID」として登録してください。毎日IDは最大5台まで同時に使えます。登録が済んだら、ニュースサイトを開き、ログインします。パソコンの場合、右上の「ログイン」の文字をクリックし、毎日IDでログインしてください。

 新聞をデジタル紙面で読む場合、画面上部の青い帯の右にある「デジタル紙面」をクリック。上から朝刊、夕刊、日曜版、号外、全国の地域面などが並んでいます。画像や各都道府県名をクリックするとデジタル紙面(朝夕刊は1週間分)が開きます。地域面は、沖縄を除く46都道府県の当日の紙面が楽しめます。

 上部のメニューバーで文字の大きさを自分好みに調整できます。下段の「次へ」「前へ」をクリックして新聞を操るようにページを選べます。そのヨコの「●」を左右に動かしてページを選ぶことも可能です。紙面の印刷もできます。

 ■紙面一覧・スクラップ機能も

 スマートフォン(スマホ)やタブレットで紙面をお楽しみいただくためには「App Store」か「Google Playストア」で専用アプリ「毎日ビューアー」を検索して、ダウンロードしてください。専用アプリ独自の機能もあります。メニュー表示から紙面一覧や、記事一覧を見ることが可能です。「お気に入り」に単語を登録して、記事一覧を開くと、登録した単語を含む記事が色付けされます。また、記事を選んでスクラップをすることもできます。

 アプリで紙面を事前にダウンロードしておけば、外出時などインターネットに接続できない環境でも、デジタル紙面をお楽しみいただくことが可能です。

 紙面をデジタルで読むだけではなく、ウェブのみに掲載されている豊富な独自記事も読むことができます。「政治プレミア」「経済プレミア」「医療プレミア」は、各界の専門家や専門記者が執筆。質の高い情報をお届けしています。宅配購読者は読み放題です。

 ■500円プラスでより充実

 また、新聞購読料に加えて500円(税別)をお支払いいただくとより充実したサービスが受けられる「宅配購読者プレミアムプラン」があります。「ウォール・ストリート・ジャーナル」や「サンデー毎日」「週刊エコノミスト」のデジタル紙面、旅行の割引やお得なサービスが豊富な「トクトクプレミア」がご利用できます。


 ◆ラグビーW杯 特設ページを開設

ラグビーW杯特設ページ

決勝まで48試合詳報

 ラグビー・ワールドカップ(W杯)が20日に開幕。毎日新聞では特設サイト(https://mainichi.jp/rugby−wcup/)で日本が味の素スタジアム(東京スタジアム)にロシア代表を迎える開幕戦から、11月2日に日産スタジアム(横浜国際総合競技場)で開催される決勝まで48試合を余すことなく詳報します。

 W杯が産声を上げたのは、ニュージーランドとオーストラリアの共催だった1987年。9回目となる日本大会は、欧州やオセアニアといった「伝統国・地域」以外で初めて開かれます。

 今大会は3連覇を狙うニュージーランドをはじめ、ウェールズ、イングランド、南アフリカなど強豪国が勢ぞろい。日本は1次リーグA組で世界ランキング1位のアイルランド、スコットランド、サモア、ロシアと対戦。上位2位までに入り、準々決勝進出を狙います。

 特設サイトは、日本戦の「テキスト速報」のほか、得点や試合経過のデータをリアルタイムで更新する「全試合速報」を用意。「ニュース」「写真特集」「日程・結果」「出場国」「ランキング」などのメニューを設けました。

豊富な連載・コラム

 目玉の「連載・コラム」では、日本勝利の鍵を考える「ラインブレーク」、選手の素顔を伝える「ジャパン便り」、日本代表の食を支える管理栄養士やトップリーグ関係者がW杯への期待を語った「ジャパンのミカタ」など、日本代表にフォーカスした企画を多数展開します。

 さらに、W杯2大会で日本代表の主将を務めた箕内拓郎さんのコラム「No Pain No Gain」、日本ラグビー協会前強化委員長の薫田(くんだ)真広さんが監修したルール・用語解説「ラグビークリニック」、試合会場となる12都市の大会組織委員会支部の担当者が会場を紹介する「ランパス」など、豊富なコンテンツを掲載しています。観戦のお供にお楽しみください。


サイトで簡単登録

 紙の新聞とデジタルを両方楽しむためには「宅配購読者向けのプラン」にご登録ください。パソコン(PC)、タブレット、スマホのいずれでも簡単に手続きできます。

サイトで簡単登録

 毎日新聞のニュースサイト(https://mainichi.jp/)の画面右上にある「会員登録」の文字をクリックし=写真<1>、開いた「デジタル毎日総合案内」ページで右下の「デジタルと紙の新聞両方楽しみたい方はこちら」=同<2>=から、無料プランかプレミアムプランかを選択して、「お申し込みはこちら」に進んでください=同<3>。毎日IDをお持ちの方はログインして、まだの方は「毎日IDを登録」画面=同<4>=にメールアドレスとパスワードを入力して、登録ボタンをクリックし、手続きを進めてください。

 *ヤフー、フェイスブック、グーグルのアカウントでもログインをしてお申し込みができます。

 タブレットやスマホの方は、二次元コードから「デジタル毎日」案内ページにアクセスできます。

お問い合わせは

愛読者センター  0120・949・528

携帯電話・PHS 050・5855・1410

平日午前10時~午後5時(土日祝日は除く)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 北京で日本人拘束、官房長官認める

  2. ひこにゃんも天皇陛下の即位祝う 日の丸を手に登場

  3. 即位礼正殿の儀 安倍晋三首相の寿詞全文

  4. 皇室 天皇陛下「象徴としてのつとめを果たす」 2000人参列し「即位礼正殿の儀」

  5. 3分でわかる政治の基礎知識 即位の礼で使われる 高御座とは

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです