メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

社告

秋の衣替え 新紙面

[PR]

 わかりやすく、楽しく、深みのある紙面を目指し、毎日新聞が秋の衣替えをします。読者とともに話題の現場を探る大型ルポ、村上春樹さんの最新の発言や動向を追うコラムなどが続々スタート。どうぞご期待ください。(8面に特集)

     ◆見る探る

    読者とともに歩く

     話題の現場はどうなっている? 身近な課題を解決するには? あの出来事の背景は?――さまざまなテーマで記者が「記者は」「私は」といった主語を使い、取材者の視点を明確にして描く長文のシリーズ記事です。読者の皆さんから「こんなことを調べてほしい」というリクエストや情報提供をいただきながら取材を進めます。(随時掲載)

     ◆原発のたたみ方

    廃炉時代の課題探る

     日本の経済成長を電力供給で支えた原発は今、「廃炉」の選択が増えています。しかし原発を解体し、敷地を元に戻すには数十年もの時間がかかります。その過程で出る「ごみ」の後始末など、原子力の廃炉時代に山積する課題を探るシリーズを原則として毎月1回、第4木曜日の科学面で掲載します。(10月24日スタート)

     ◆村上春樹をめぐるメモらんだむ

    幅広い活躍伝えます

     今年、デビューから40年を迎え、現代作家として国際的に高い評価を受けている村上春樹さん(70)。小説の執筆だけでなく幅広く活躍する村上さんについて、第1・3土曜日のオピニオン面で最新の話題を紹介します。(10月5日スタート)

     ◆聖火が走ったまち 1964―2020

    56年の時の流れ描く

     夏季五輪の聖火が来年、56年ぶりに日本に帰ってきます。1964年の五輪開催時、聖火は4コースに分かれ、約1カ月かけて全国を巡りました。当時と今を写真で比較して熱狂の現場を振り返り、時の流れを描きます。(週2回掲載)

    ニュースサイトにひふみん

     毎日小学生新聞で連載中の「毎小将棋道場『ひふみんからの挑戦状』」がニュースサイトに登場します。加藤一二三九段が作成した詰め将棋の問題を毎週掲載。大人の方も挑戦してみてください。(10月4日スタート)

    おすすめ記事
    広告
    毎日新聞のアカウント
    ピックアップ
    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 菅原経産相指示「この人はカニ、この人はイクラね」 立憲が元秘書の音声データ公開

    2. 「職員室が怖かった分、子供といる時間幸せで…」いじめ被害教諭メッセージ全文

    3. 神戸教諭いじめ 加害者の男性教員が児童骨折させる 他にも問題行為か

    4. 近江・林ドラフト指名なし「3年後は必ず」 決意胸に社会人の強豪西濃運輸へ

    5. 「いけないことを教える立場が」「人間として恥ずべき」神戸教諭いじめ 謝罪コメント要旨

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    今週のおすすめ
    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです