メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

「望山楼」が特別公開 国重文の江戸期住宅 和歌山 /和歌山

特別公開された旧中筋家住宅の望山楼からの眺め=和歌山市禰宜で、最上聡撮影

 和歌山市禰宜の旧中筋家住宅(国重要文化財)で23日、主屋3階の「望山楼」が特別公開された。同住宅は江戸時代後期に建築された大庄屋の屋敷。敷地面積は約2200平方メートルで、約10年の保存修理を終え、2010年8月から一般公開されている。主屋の3階建ては全国的にも珍しく、10畳の「望山楼」は春分の日…

この記事は有料記事です。

残り165文字(全文315文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS LiSA、鈴木達央との結婚発表「私たちなりに、これからの人生を想い」

  2. 大津の園児死傷事故、判決言い渡しが異例の延期 弁護側「被告の体調厳しい」

  3. 大津・園児死傷事故 判決延期 弁護側、争う姿勢

  4. 「嘘ばかり。絶対許せない」 園児死傷事故、突然の判決延期に憤る家族

  5. 「衝突音で初めて対向車に気付いた」スマホ操作などせず 大津園児死傷事故

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです