メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

飛び込み 日本選手権 13歳玉井、最年少V

 飛び込みの日本選手権最終日は23日、金沢市の金沢プールで行われ、男子高飛び込みは玉井陸斗(JSS宝塚)が498・50点で初優勝を飾った。玉井は11日に13歳になったばかりで、日本水連によると、1994年に13歳11カ月で同種目を制した寺内健(ミキハウス)を抜き、男女を通じて大会史上最年少優勝となった。

 男子シンクロ高飛び込みは金子舜汰(セントラルスポーツ)、西田玲雄(大阪水泳学校)組が387・96点…

この記事は有料記事です。

残り425文字(全文627文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 干され、食べられ… アジになりきる新施設、沼津に登場

  2. 安倍首相は“テフロン加工” 桜を見る会、海外の反応は「えこひいき」

  3. 聖火ランナー、くまモンはダメ 熊本県打診に組織委「人でない」

  4. 「離さへん!」再現 朝ドラ「スカーレット」舞台で松下洸平さんトークショー

  5. ネットバンクの不正送金被害が急増 「フィッシング」組み合わせた新しい手口目立つ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです