メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

プロ野球 猛攻レオ、連覇 捕手での勝利格別 森友哉捕手(24)

 入団6年目で正捕手となり、リーグでは1965年の野村克也(南海)以来2人目で、プロ野球史上4人目となる「捕手で首位打者」も狙える打撃で連覇に貢献した西武・森友哉捕手(24)がシーズンを振り返った。

 今年は一戦一戦がギリギリの戦い。精神的、肉体的にもしんどかった。シーズンが終わったら家に3日間くらいひきこもって、ずっと真っ暗な中でぼうっとしていたい。何も考えたくないですね。

 打撃は昨年から何かを変えたわけではない。何が良かったのか正直、わからんッスね。よく好調の要因を聞か…

この記事は有料記事です。

残り772文字(全文1010文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 石破氏、桜を見る会「招待枠あった」 自民の役職在任時 

  2. ORICON NEWS 池田エライザ、胸下ロングヘアで印象ガラリ 「幼く見える」「だれかわからへん」

  3. 富山・朝日町教委、竹田恒泰氏講演中止 「教育勅語広める」授業に批判

  4. 「桜を見る会」参加の山口県議ら、ブログ削除相次ぐ

  5. 編集部のよびかけ 女性天皇 認められるか ご意見募集

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです